政府の行動メカニズム

ネタ・雑記

東大卒起業家が解説!今後の新型コロナへの政府の行動予測を全公開!

政府の対応方針

今回の新型コロナウイルス(武漢かぜ)の対応について、
ホリエモンチャンネルでインタビューを受けていた
ウイルスの専門家の峰さん(米国National Institutes of Health)
の解説によれば、大筋、以下の見立てで良いかと想います。

一般的に、これまでのウイルスの流行の歴史からすると、
ウイルスの変異とそれの世界的な流行については、
2つの対応方針があるといわれています。

ひとつは、ピークアウト封じ込め戦略
これは、できるだけ感染者を増やす形で
ピークをつくり、集団としての免疫を高め、
いっきに収束させてしまうやり方。

この戦時略は、
2003年のSARSのときに取られ、
中国国内で閉じ込めることに成功したといわれています。

しかし、今回の新型コロナウイルスでは
世界にそうそうに広がってしまったので、
これを採ることができない。

そこで
もうひとつの戦略としてでてくるのが、
ピークカット戦略
今回の新型コロナウイルスで行われているものがそれです。

ピークをカットする、
つまり、行動の自粛を求めたりすることで、
感染者数を抑え込みます。

そうすることで、
感染者の拡大は抑えられるのですが、
ずーっとグデグデと長期化するといわれています。

そして冒頭の峰氏によると、
もう追跡できなくなり、いつのまにか皆も受け入れて
騒がなくなるということなのですが…

話が少しそれました。
いずれにせよ、
日本政府はこのピークカット戦略に基づいて
緊急事態宣言など、
外出の自粛を求めている、ということになります。


その行動メカニズム

ではなぜ政府は、
グデグデと長期化させる戦略を採用するのでしょうか。

私の見立てでは、その理由は2つあります。

第一に、これが最大かつ直接的な理由ですが、
マスコミからの突き上げです。


日本の政府の存立は議院内閣制です。
国民に選挙で選ばれた国会議員の支持でなりたつ以上、

時の為政者にとって、
政権が維持できるかどうか、
これが一番の関心事
なわけです。

マスコミからの政権攻撃、
あるいは野党からの政権攻撃、
これに対応する必要があるわけですね。

そうすると、
欧米各国で大変な騒ぎになっている。
そして、
日本は手ぬるいのではないか?

そんな攻撃がマスコミからなされれば
たまったものではないわけです。

そして第二の理由、
それは、政権の支持層に対する配慮です。

基本的に、
日本の自民党政権というのは、
国民を甘やかす」ことで政権を維持してきた歴史があります。


人間とは弱いものです。
もともとはしっかり気張っていた方も、
「補助金あげますよ〜」
「楽にしてあげますよ〜」
と誘い水をずっと向けられては、
それになびいていってしまうものです。

そうすると、いつのまにか、
・自分の頭で考えない
・補助金漬け
・自分のことを大切にしない

という人が増えていってしまいます。

そして、そういう方々は
生きるチカラが弱くなっていきますから、
いつの間にか、
「社会的弱者」になっている、
ということです。

例をあげると、
年齢が高くなってしまったからといって、
・社会に与える側になることを考えない
(人のせいにしている)
・自分の生活へのこだわりがないので、
 自分の健康維持を怠っている
・若者世代の負担を増やしても何も感じない

というようなイメージです。
そういう方々がかなりの割合になってしまっている

そして、
実はそういう方々が
マスコミの読者層や視聴者層と重なっている
のです。

マスコミはかつては「社会の木鐸」といわれることも
本当に最初の時期はありましたが、
いまは読者層に向けて受けの良いメッセージをだす
“愛のない”ビジネスとしての側面が強いですから、

それらの方々が
マスコミによって「弱者」と定義され、
その「弱者」を救済しない政府を叩く、
その繰り返しが起こってしまっているのです。

だから、政府のほうが、
“弱者”といわれる人を
「”手厚く”守ることをしない」
とはいえないのです。

そうしてバランスを欠く今回の自粛のような
形になっています。

その結果、起こっていること

(1)医療崩壊?

政府の方針なら、医療崩壊になるのは当たり前

政府がやっていることは、
すべての感染者を入院させるということ
ですから、医療崩壊して当たり前です。

今回のようなかぜ(後述)に過ぎないものに対して、
入院まで普通させないでしょう。

だから、
政府が「”命大事に幻想”」に基づいて行動している
ことを知っているひとからすれば、

あああ、医療崩壊するなあ、これは…
と事前に予測できるわけです。

最近SNSでよくみるメッセージに
「最前線で頑張ってるひとに感謝!」
というのがありますね。

私も医療従事者の皆様には感謝していますが、
ここで私がいいたいのは、

どうしてそういう医療崩壊のようなことが起こっているのか、
前提を問わずして、何をいってるの?
ということです。

それを抜きにして、
路線にのっかるのは、
また同じように医療従事者を
大変な状況に追い詰める、

そうした事態をまた同じように
引き起こすだけ
ではないか、
そう考えております。

(2)目に見えて失われてる利益

よくいわれますのが、飲食店やイベントなどの
事業者の倒産です。

そして、自殺者の増加、というのが
いわれていますね。
(経済的に悪い状態になることと、
あなた自身の価値は何一つ関係ないですから、
本当に起こってほしくないです)

そして、まだお給料がでる方や、そういう世帯の
配偶者の方などは全然想像ができないことだと
思うのですが、

相当な大不況になる、というのは
目に見えていますね。

そうなれば、
多くの方が給与の削減、失業などを経験することに
なり、これまでの生活の基盤やシステムは
大きく揺らぐことになろうかと想います。

これらに対して、
また補正予算を組むなりして、
大規模な財政支出がなされると想いますから、

国家財政の赤字が膨らむ。

このあたりのことが、
ある程度見えている範囲で失われる価値ですね。

(3)見えないところで失われてる利益

ここでいったん、
忘れがちな目に見えていない価値
というのに言及しておきましょう。

というのは、皆さん本当に忘れがちなので。

目に見えない価値とはなにか?

それは
あなた自身が、
自分の好きなように時間を使えない
という事実
です。

私は”命とは時間”と考えていますから。

「行き過ぎた”命大事に”幻想」
によって、

“すでに”多くの命が”不必要に”
奪われている


と考えているのです。

とくにこどもや若い人のストレスはスゴイと想います。
動けるし、動きたいのに、動けないわけですから。

この点は、
社会のウイルスという脅威の受容性の話
につながるわけですが、

視野をひろげるために
ひとつ例を出してみましょう。

私は2017年の2月ころに、
ベトナムのホーチミンにいったのですが、

そこで驚いたことがあります。

というのは、
「平気で歩道をバイクが走っている」
ということです。

こう聞けば、日本に済む私たちは
「危ない!なんてことを!野蛮な!」
と思うかもしれません。

ですが、
彼らはそうは想ってないのですね。

なぜか?
それは国が若いからです。

つまり、
「そんな安全・安全ゆうより、動き回ろうぜ、
スピーディに」

という共通認識があるのです。

これが常識は場所によって変わる
ということの例です。

次にもうひとつ。
日本でもそういうことがあったのを
紹介しておきます。

私が7歳のころですから
1988年ですね、

当時サルティンバンコというサーカスが
はやっていて、
私は母に連れられて、原宿の駅に
おりたったのです。

そこで聞こえたのが
がががががーーーーーー
という大爆音。

そう、
路上ライブで大爆音をかきならす
若者で溢れていたのですね。

当時の日本はこれに対して
好意的に受け止めていました。

それが90年代になるにつれ
近所住民の
「うるさいからやめさせてほしい」
という声が勝っていき、
それを行政が取締り、
いまのような静かな公園になっている
ということです。

このように、
「だれでもかれでも命大事に」というのは
場所や時代によっては全く常識とはいえない
んです。

だから、
「若者がでまわって、それで死ななくて済んだひとが
死んでしまわないことを願います」

みたいに、個別具体的で、
画一的で、抽象的なきれいごとを
いうのではなくて、

全体を考えるときには、
自粛を要請することで失われてる
若者の行動の自由、ご自身の好きに時間を過ごす
という価値を守るためにも、

冷静に、しっかりと事態を把握し、
判断する必要
があるのです。

なぜバランスが偏るのか?

もうこれは答えは明らかなわけです。

リーダーが愛よりも保身を優先しているからです。

リーダーに哲学がない

本当に政治家が、
「自分は間違ったことを広めるくらいなら、
この地位にいなくてもいいのだ」

と想っているのならば、
今回のようなことは起きないでしょう。

残念ながら
リーダーに哲学がない、
生き様がみえてこないのです。

この原因は私は戦後教育にあると想っています。


ホリエモンさんが
「すべての教育は洗脳である」
といっていますが、
まさにそのとおりなのです。

日本は戦争に負けたことで、
スッコーンと伝統や思想といった
ものの考え方、世界の捉え方が抜けています


そして、
かつての旧制一高などでメンターと一緒に
古典を読み解き、自身の人生を考えるような、
そういう”自分で考える”ことを教える
教育も行われていない。

その結果、
私達の間に通底する共通の価値観というのが
みいだしにくい上に、
それを牽引するリーダーもあらわれにくい
社会になっているのです。

戦後の岸内閣くらいまでは、
「かつての日本を取り戻そう」
という動き(憲法改正を含む)があったのですが、

60年安保で岸内閣が倒されることによって、
成立した池田内閣くらいから、

もうそれはいいからさ、経済にフォーカスしようぜ
となったんです。

以後、日本の高度経済成長期、バブル、失われた30年は、
ずっとこの路線できている。

海外から日本人が
「エコノミック・アニマル」
といわれてきた所以です。

経済以外に大切にする価値観がないから、
不景気になるともろい

バブル期・バブル崩壊期には、
社会が不安定化し、

自分の価値観を掘り下げることになれていない
ひとたちが、残念ながら愛のない宗教指導者に
翻弄されていきました。
95年の事件などはその代表ですね。

私は愛のある宗教は
よいものだと思っていますが、

私達日本人が、
政治・思想(哲学)・宗教といったものに対するリテラシーを、
きちんと教えない教育や家庭で育ってきているので、
免疫がない。

そのため、
“愛のない”宗教指導者による
よくない事件が相次いで、

人々の中で宗教に対するイメージが
ものすごく悪くなっている

というのが時代考察的にいえます。

話が少しそれました。
リーダーの素養について。

ですから、一番は、
「Who are you?」
自分はなんのために生まれ、何をするのか、
この問いをして生きている習慣があまりにもない

ということです。

この習慣をもってないから、
お金とか地位・名誉とかにくらっときて
一番大事なことを売り渡してしまうリーダーが
多い、ということなんです。

事実、新聞とテレビが同じ会社であることを許したり、
BS放送の枠を既存事業者に割り振るなどして
マスコミという強大な権力を作り出してしまったのも、

また甘えさせなければ支持してくれないような
支持基盤層をつくってきてしまったのも、

全ては哲学なきリーダーたちの言動が
作り上げてきたものなのです。

つまり、事実は事実できちんと判断できているのに、
そうしていない、という可能性
があります。

リーダーに事実を事実とみる能力がない

(1)メディアリテラシーの欠如

日本の教育は純粋培養。
政治のことについて何も教えませんし、
実際面のことを対話することもありません


なので、どんなにお勉強ができても、
どのような人が何を目的に発信しているのか?
これを見抜く力、習慣が養われていない可能性が高いです。

“学者”というレッテルで信頼してしまう国民も良くないのです。
福島第一原発事故で示されたのはそういうことです。

専門家、
学者、
医者、
だからといって、
愛をもって活動しているひとばかりではないのです。

詳細はすでに書いていますが、
今の政府やマスコミが、政府関係の学者や専門家が、
あるいは、Youtuberが、
どのような目的をもって情報発信しているのか


どういうひとの、
どういうはなしぶりなら信頼にたるのか、

いちど踏みとどまって考えてみていただきたいなと
切に願っています。

私が大事なポイントとしてみてるのは、
その方が組織から独立して話せるひとかどうか、
自身の利益を損ないかねないことでも
勇気をもってはなしているかどうか、です。

もちろん、それ以外の方の話も聞きますが。

インフルの流行注意報は一週間に40万人になってはじめて出される。
武田邦彦教授(中部大)https://www.youtube.com/watch?v=Gevkyg8jWlM
ウイルス学的にみれば、新型コロナはSARSとインフルの中間。
https://harry-aramaki.com/2020/03/30/corona-horiemon-harry1/

(2)科学・統計的な素養の欠如

この点は、やはり述べておかなくてはいけない点でしょう。
リーダーというよりももう少し裾野を広く捉えたいのですが、

日本の大学というのは、
これもまたビジネス的に経営を成り立たせることを
優先してきた時代背景がありまして、

たとえば
リベラルアーツ教育よりも専門特化、
であるとか
ひどいケースでは
受験において英語・国語・歴史の3教科だけ
いいとか。

数学をもちいてロジカルに物事を考える力であるとか、
統計的にものごとを判断する力のような、

この情報化社会にあって、
一般の社会人としても必須の素養といわれる
ようなものを、
大学教育においてもなお、
省いてきてしまっている

そういう方でも、
情報発信者として
ひとに影響を与えられるようになっていることは、
憂慮されるべき点なのではないかと思います。

今回のコロナの例でいいますと、
たとえば中部大学の武田教授が
次のようなグラフを示しているのですね。

自粛を始めるタイミングはいまではない、という主張
武田邦彦中部大教授(youtube)
https://www.youtube.com/watch?v=TKoVC-gxiNM
若年者はほとんど重症・死亡に至っていない。高齢者も毎年そのくらい死亡する。
武田教授(中部大学)
https://www.youtube.com/watch?v=dpLNmRTAGB8

これらの図からあなたは何を読み解くでしょうか?

(3)リアリティの欠如

最後にお伝えしたいのがこれです。
近現代の西洋思想にしかれた社会というのは、
よくもわるくも、

人間性を切り捨てて、生産効率を求める
組織をつくってきたといえます。

たとえば、会社もその1つですが、
会社に勤めてると、
ランクを競い合うことになる

ランクがあがると、
人間というのは
勘違いしてしまうのですね。

自分はそれにふさわしい、と。
それで、
「あんな新卒、使い物になんねえ」とか
「おまえ、これやっとけよ!」とか
人にやさしくできないひとが多い

そして、想像力がない人が多い
会社で与えられた役割に自分を徹底的に
最適化していくからです。

関わる人が一定のパターンで
済んでしまうんですね。

そして、お給料が自動的に
振り込まれるとなれば、
違う立場に置かれているひとのことを
考えなくてもよくなります


毎月売上を上げる必要のある
事業者やフリーランスのことを、

政治家や官僚があまり気にしてなかったり、
対応策が的はずれなことがおおいのも、
そういうことです。

大企業などの機能性・効率性・画一性を重視する
会社組織が多くなるということは、
こういうひとが増える
、ということを意味します。

もちろん、
すべての人がそうというわけではないですが。

ただ、昔のように個人商店がたくさんあった時代に
比べれば、社会全体の傾向として見て取れるかと想います。

こういう、勘違いや想像力のなさ
があると、ものすごいリアリティと離れたことを
してしまうんです。

具体例をいいましょう。

たとえば、起業の世界や個人商店の世界では、
売上をあげなくてはなりません

その際にお相手にお客様になってもらう必要がある。

そのときに、
あ、このひとコロナかも..みたいに疑って、
「あなたとは会いません」
というなど、とても考えにくいこと
なんです。

相手を信用しないと何も始まらないから。
だから、下町の商店街などにいけば、
ご高齢の方も含めて、普通に会話してたりしますよ。

事業者のほうも、どちらかというと、
「風邪の一種でしょ」と冷静に受け止め、
自分は移されたとしても大丈夫
いやなら来なくていいけど

と、シンプルに、自然体に
行動しているひとが多い印象です。

それに対して、会社員の世界では、
家族以外のひととは会うな!
みたいなことを平気でいうひとがいると聞きました。

びっくり仰天です。
それくらい死を恐れているんですね。

なぜこのように死を必要以上に恐れてしまうのか?
というと、

明日死んでも後悔しないように生きていない、
から
なんです。

そりゃ、ご自身のビジョンもわからず、
会社のビジョンとご自身があってるかもわからないままに、
あれをやれ、これをやれ、といわれていれば、
明日死んでも後悔しないように生きるなんて、
難しいですよね。

普段はそれが自分の人生で当たり前と思っているから
あまり気づかれない点だと想います。

ですが、その無意識の”満たされなさ”が
あなたのスタンスをつくっています。
自意識ばかりが高まってしまうのです。

「満たされていないのだから、せめて!」と、
“自分”の命を守ろう、
“自分”の家族を守ろう、
“自分”の財産を守ろう、
こればかりになってしまう。

これは、家庭だけに生きている
主婦の方にも起こりやすい考え方です。

昔のお金持ちの家は外壁が低く、開かれていた。いまのお金持ちは…


ただ、これは無意識的な部分なので
わかりづらいかもしれません。

なのでもっとわかりやすい例をだします。
あなたが本当に恐れているもの、
それは、
あいつはきちんと対策をとってなかった
と指摘されて、仲間はずれにされるのを
恐れているのではないですか?

逆に言えば、
その程度の関わりのなかであなたは生きているのです。
そこにはたいした愛はなく、監視があるだけ。

そんなところにいても、
喜びもやすらぎもないのは、
あなたも気がついているのでは?

本当はもっと他者とつながって生きる
ほうが、喜びも安らぎも多いのに。

とまあ、私なんかはそう想ってしまうのですが、
いったんそのくらいにして、
話を戻しましょう。

以上みてきたように、
人に優しくできなくても生きて行けてしまう人、
自分の人生をいききれていない人というのは、

人を信頼するとか、
人は死ぬときは死ぬっていうリアリティ。

それらをもっていないひとが多いので、
とんでもないズレたことをしてしまう
んだよ、

ということなんです。

これからの社会に求められること

新橋SL広場でブルーハーツのトレイン・トレインを歌った!

以上みてきたように、
いまは哲学なきリーダーが、
国民を甘やかせ、
もって、
ひとによりかかる人々を増やしている


結果、
不必要な自粛であるとか、
財政赤字であるとか、
増税につながっている。

弱く醜い国ができてしまっているという
ことになります。

なので、今後わたしたちに求められるのは
それを反転させること
でしょう。

哲学のあるリーダーを育成し、
ひとびとを強く美しい生にいざなうこと、

これが喫緊の課題になる、
ということです。

そうすれば、
精神的に若い人は伸びやかに活動し、
財政も健全化。
税負担も少ない。

そんな強く、美しい国ができあがります。

そこでは
国家のような、
相手の顔のみえないバーチャルなものに
頼るのではなく、

一人ひとりが愛される人間に
なることで築き上げた
仲間というセーフティネット
のなかで、元気に息づく
のです。

私がやっている活動というのは
すべてそれをつくる活動です。

2020年の2月11日に建国した、
喜びとともに生き、愛を与えるために
強くなろうとする人たちのビジョン共和国
ヴィヴェ・ジョワイユは、

ともに、
理性と感性のバランスのとれた、
愛にいきる本物のリーダーになっていく
そういう学び合いの場
、コミュニティです。

そして、このコミュニティを
高校生や大学生に広げようと、
Youtubeを再開しました!

ハリーチャンネル〜東大卒起業家が伝える自分に優しい生き方〜
のチャンネル登録をお願いします^^
https://www.youtube.com/channel/UChd82mQreDysy7Kr36r2QKA

それぞれが自分に優しい生き方を追求できる青少年の学校をつくりたい。

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プロフィール

profile

ハリー大統領。東大法学部を2006年に卒業後、経団連で7年勤務し退職。IT起業を志すも大失敗。再就職したベンチャーではナンバー2となるが、新幹部から追い落としを食らう。他人の期待に自分をあわせていたのが原因と気づく。以来、自分軸の人生を歩み、歩ませるため、2018年、起業支援業で独立。事業開始3ヶ月で400万の売上をつくり、初年度の年商も1000万超えしたほか、40名以上をプロデュースし、数ヶ月でお給料を超える月商を達成する例多数。そうした実績を残した後、

喜びとともに生き、愛を与えるために強くなろうとする人たちのビジョン共和国
“ヴィヴェ・ジョワイユ"の初代大統領に就任。

東大卒起業家Youtuberとして、高校生、大学生に、アフターコロナ後の、自分に優しい生き方を伝えている。
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